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12+12=24

24歳最後の日に記事でも書いてみる。

このままだと進撃の巨人読んで1日が終わりそうなので。

 

25歳という年齢は何だかとてもハッとする。5の倍数は一区切りあるような気持ちになる。だからこそ、24歳は変に焦らなくて済んだ。

随分とこの1年で、演劇に対する考え方も視野も変わった。取り組み方法も変わったし、観劇の仕方もかなり変えた。きっと来年も変わっているのだろう。今年、培ったこともちゃんと踏み台になっていけばいい。

 

人間としての様々な出来事もあった。十代の頃に、自分には程遠かった出来事が、大人になって次々と押し寄せてきていた。そういうのに押し潰されないように、でも、後悔しないように、ちゃんと目を見開いていようと思うわけです。

 

25歳のことは25歳になったら書けばいいや。

ありがとう、24歳。